南総通運の平均年収・初任給・中途年収・インターンと企業偏差値

南総通運株式会社の平均年間給与は503万円(平均年齢48.5歳、2026年3月期の有価証券報告書)で、陸運業の上場企業 60 社中 53 位です。年齢と業種で補正した年収偏差値は37(業種内)です。平均年間給与は2022年3月期の449万円から2026年3月期の503万円になりました(+12.0%)。

2026年3月期の売上高は165億円、営業利益は20億円、営業利益率は12.2%です(売上高は陸運業の上場企業 61 社中 55 位)。

業種
陸運業
本店所在地
千葉県
決算期
2026-03-31
EDINET コード
E04223

5 軸の偏差値

南総通運株式会社の 5 軸レーダーチャート(業種内偏差値)年収37定着39成長性42財務の健全さ61利益の安定56
陸運業の上場企業の中での偏差値
年収37
定着39
成長性42
財務の健全さ61
利益の安定56
総合44
南総通運株式会社の 5 軸レーダーチャート(全体偏差値)年収36定着45成長性45財務の健全さ55利益の安定60
全上場企業の中での偏差値
年収36
定着45
成長性45
財務の健全さ55
利益の安定60
総合47

偏差値は開示指標を母集団の中で標準化し、5 軸ごとにまとめたものです。総合は 5 軸の偏差値の平均を標準化し直したものです。開示がない指標は平均で埋めず「開示なし」と表示します。詳しくは算出方法をご覧ください。

南総通運と同業他社を比較

陸運業で総合偏差値(業種内)が近い会社です。選ぶと 5 軸の偏差値と開示指標を並べて比べます。

ほかの会社と比較する

南総通運の平均年収で失業保険(基本手当)を計算する

開示指標

平均年間給与
503万円
平均年齢
48.5歳
平均勤続年数
13.4年
従業員数(単体)
710人
従業員数(連結)
866人
従業員数の増減率(年率、連結優先)
-0.9%

南総通運の平均年収と従業員数の推移

0200万円400万円600万円2022/32023/32024/32025/32026/3
平均年間給与(決算期ごと、提出会社単体)
決算期平均年間給与前期比平均年齢平均勤続年数従業員数
2022年3月期449万円—45.5歳11.8年677人
2023年3月期457万円+1.7%45.9歳12.4年696人
2024年3月期455万円-0.4%46.0歳12.0年717人
2025年3月期479万円+5.3%47.0歳12.1年708人
2026年3月期503万円+5.0%48.5歳13.4年710人

有価証券報告書の「従業員の状況」の提出会社(単体)の値です。平均年間給与は賞与と基準外賃金を含みます。平均年齢や従業員の構成が変わると、一人ひとりの給与が変わらなくても平均は動きます。「—」は有価証券報告書から取り出せなかった値です。

南総通運の初任給と中途の年収

初任給(大卒・月給)
211,500円
固定残業代
-
初任給 × 12(賞与を除く)
254万円
初任給の順位
上場企業 1,018 社中 983 位
200万300万400万500万600万278万円〜312万円(10件): 総合職/事務・営業・物流管理(経理・人事・労務・総務・法務 法人営業)10
求人 10 件の年収(数字は同じ年収の件数)平均年間給与初任給 × 12

出典:採用ページ・求人(2026年10月16日取得)、有価証券報告書(2026年3月期)。中途の年収は求人の提示額です。算出方法

南総通運のインターンシップ

2026年10月16日取得。最新の締切・日程は応募先で確認してください。

廃校2DAYSインターンシップ

締切
-
種別
インターンシップ
対象
-
職種・テーマ
物流
日程
-
日数・形式
2日・対面(千葉の廃校)
応募先
マイナビ
出典
採用ページ

南総通運の売上高・業績の推移

050億円100億円150億円200億円2021/32022/32023/32024/32025/32026/3
売上高営業利益(決算期ごと)
決算期売上高営業利益純利益自己資本比率ROE1 株配当
2021年3月期134億円13億円7億円59.7%4.0%35円
2022年3月期143億円15億円10億円60.0%5.4%50円
2023年3月期144億円16億円11億円58.9%5.4%60円
2024年3月期155億円20億円16億円61.6%7.5%61円
2025年3月期161億円20億円14億円65.7%6.3%50円
2026年3月期165億円20億円14億円66.5%6.0%70円

有価証券報告書の連結の値です(連結財務諸表のない会社は単体)。純利益は親会社株主に帰属する当期純利益です。売上高は、営業収益・売上収益(IFRS)・経常収益(銀行・保険)で開示する会社はその値です。「—」は有価証券報告書から取り出せなかった値です。

働き方

厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース」に公表値がありません。

認定・表彰

しょくばらぼ・IPA に登録された国の認定・表彰はありません。

国の認定・表彰を、しょくばらぼ(厚生労働省)と DX 推進ポータル(IPA)の公開データから表示しています(公式の認定マークではありません)。申請制のため、申請していない会社は載りません。認定・受賞の年や段階を添え、過去の受賞も含みます。期間のある認定(DX 認定・安全衛生優良企業)は期限内のものだけを表示します。

環境

温室効果ガス算定排出量(2023年度)。温対法に基づいて報告された、この法人(単体)の値です。

特定貨物輸送事業者
9,047 t-CO2

国との取引・知的財産

経済産業省 gBizINFO に、国からの受注・補助金・特許等の登録の記録がありません。

経済産業省 gBizINFO の調達・補助金・特許情報を、この法人(単体)の法人番号で集計した値です。受注(2015 年度以降)と補助金(2017 年度以降)は件数と金額の合計、特許・意匠・商標は 2014〜2023 年に出願して登録された件数です。gBizINFO に載らない取引(地方自治体の発注など)や、子会社の分は含みません。5 軸・総合には含めていません。

ダイバーシティ

提出会社(単体)の人的資本指標です。5 軸・総合には含めていません。

ダイバーシティ偏差値(業種内)
50
ダイバーシティ偏差値(全体)
46
男性育休取得率
62.5%
女性管理職比率
12.0%
男女賃金差異(女性 ÷ 男性)
67.1%

出典: 有価証券報告書(EDINET、書類管理番号 S100YK2X)

厚生労働省「職場情報総合サイト(しょくばらぼ)」に企業が公表した値です(女性活躍推進法に基づく公表)。男女賃金差異は女性の賃金 ÷ 男性の賃金です。

女性の育休取得率
100.0%(その他)
男女賃金差異(正規雇用 / 非正規雇用)
76.0% / 61.3%2022年4月1日~2023年3月31日

陸運業で平均年収が近い会社

順位企業名平均年収
50東部ネットワーク株式会社513万円
51第一交通産業株式会社512万円
52北海道中央バス株式会社506万円
53南総通運株式会社503万円
54大宝運輸株式会社501万円
55京福電気鉄道株式会社499万円
56株式会社サカイ引越センター495万円

陸運業で売上高が近い会社

順位企業名売上高
52新潟交通株式会社203億円
53センコン物流株式会社199億円
54大和自動車交通株式会社199億円
55南総通運株式会社165億円
56京福電気鉄道株式会社149億円
57東部ネットワーク株式会社101億円
58京極運輸商事株式会社87億円

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